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TOEFL100点以上を目指す社会人の方のための集中勉強会のご案内です。

一回の受講で、100点までの道のりが明確に見えるようになりますので、安心してその後の勉強を実施することができます。

Tさんから104点のご報告をいただきました。

Andy先生

昨年11月に勉強会を受講しましたTです。この度、104点(R29、L29、S19、W27)を取得することができました。マイベストは107点(R29、L29、S22、W27)です。この結果はAndy先生がいなかったら達成できなかったと思います。勉強会後のサポートを含め、誠にありがとうございました。

昨年5月頃から留学に向けて本格的に英語の勉強を始めましたが、当初は、何を、どう、どこまで勉強すれば良いか分からず、非効率に時間を使っていたように思います。11月にAndy先生の勉強会を受講した後は勉強法に悩むことがなくなり、同時に、TOEFLの点数を簡単に取ることができる魔法のような方法など存在せず、毎日愚直に努力を積み重ねるしかないことも学ばせていただき、腹を括ることができました。勉強に行き詰まったときはAndy先生のブログを読んでモチベーションを維持していました。

試験当日は十分に睡眠を取ることができたためか体調が非常に良く、また、気持ちも乗っており、最高のコンディションでした。試験前日に遅くまで勉強し、当日眠くて仕方ないということもこれまでに多々ありましたが、前日は早めに寝るのが一番だと感じました。長期の受験になるとモチベーションの維持が難しくなることが予想されたので、短期決戦を目指し、勉強会後は勉強時間と受験頻度を一気に増やしました。

得点の推移(一部):
2018/5/19 Total 67 (R16 L19 S15 W17) (初受験)
2018/12/1 Total 87 (R27 L20 S19 W21)
2019/8/24 Total 82 (R22 L19 S18 W23)
2020/2/15 Total 77 (R21 L19 S17 W20)
2021/10/16 Total 89 (R26 L24 S18 W21)
2021/11/14 勉強会参加
2021/11/27 Total 84 (R24 L19 S18 W23)
2021/12/11 Total 88 (R26 L23 S16 W23)
2021/12/18 Total 93 (R23 L21 S22 W22)
2022/1/8 Total 93 (R27 L21 S19 W26)
2022/1/15 Total 93 (R28 L21 S17 W27)
2022/1/29 Total 104 (R29 L29 S19 W27)

単語:
3800のパート2からパート4を繰り返しました。3800はリーディングのための教材と位置付け、英語を見て日本語がすぐに思い浮かぶようにし、日本語→英語はやりませんでした。勉強会でパート4はやる必要ないと教わりましたが、それまでにパート4を全て覚えており、記憶の保持に特段負担も感じなかったため、パート4も繰り返しました。語彙力は多ければ多いほど良いと思っていたので、3800とは別に、日々英語に触れる過程で見つけた知らない単語を自作単語集にまとめて覚えました。

Reading:
1日1パッセージ中国過去問(旧形式)を演習しました。旧形式の過去問は今よりも難しく、過去問を演習していると本番の問題が非常に簡単に思えました。元々、問題文を読み進めるスピードが遅く、本番では最後の大問一つ丸々当てずっぽうで回答をするといった有様でしたが、「問題演習を重ねれば読むスピードが上がる。」というAndy先生の言葉を信じ、1日1パッセージ演習を進めた結果、大体4分程度余るくらいにスピードを上げることができました。

Listening:
勉強会以降、毎日1問TPO又は過去問を解いていました。また、演習以外でも、歯を磨いているときや移動時間などの隙間時間にYouTubeで英語を聴くようにしていました。しかし、点数の停滞が続きました。内容は概ねマクロに聞き取れているものの、ミクロレベルでの理解が十分でなく、それが点数の伸び悩みに繋がっていると分析しました。高得点をとるためには、ミクロレベルでもほぼ100%聞き取れる必要があると思い、そのレベルを目指して勉強を続けました。点数が伸び悩んでも、毎日聴き続ければ必ずどこかで点数が跳ねると信じて勉強を続けられたのは、「リスニングの上達には時間がかかる。どこかで聞き取れる時が来る。」というAndy先生の言葉のお陰です。この度29点を取ることができましたが、所々分からない部分があり、正直運が味方しました。それでも、運を味方につけられたのは日々の演習があったからこそだと思っています。

Speaking:
My Tutorというオンライン英会話で毎日1時間TOEFLの演習を行いました。また、E4TGに1か月通いました。スピーキングに時間を使うのはコスパが悪いと思い、これ以上に時間を使わないようにしていました。今のところあまり良い点数が出ていませんが、伸び代があるということだと思うので、今後は時間を使っていきたいと思っています。

Writing:
複合についてはほぼリスニング問題であり、日々のリスニングの演習で対策ができていると考え、複合プロパーの演習はほとんどしませんでした。もっとも、2点ほど意識をしました。1点目はテンプレートです。以前は別のテンプレートを使っていましたが、Michael先生のテンプレートに変えたところ、ライティングの点数が大きく上がり、かつ安定しました(26点-27点-27点)。テンプレートだけが要因ではないと思いますが、Michael先生のテンプレートはパッセージとリスニングの関係性を明確に示すことができ、点数が上がる要素がふんだんに含まれているのではないかと推察します。意識したことの2点目は、リスニングのポイントを全て拾うということです(2個2個2個)。ポイントを一つでも落とすと点数が大きく下がるので、ポイントを漏らさないよう、リスニングを聴き終えたら、書き始める前に記憶を元に手元のメモを充実させて、それから書き始めるようにしました。
独立はMichael先生の添削を5回利用しました。Andy先生の勉強会とMichael先生のコメントから、高得点を取るための必要条件は、①reliableなテンプレに乗せる(これにより論理展開が明確になる。)、②2つのトピックセンテンスがon-topicで、かつ、その1文を見てその段落の内容が分かる、③サポートセンテンスを少なくとも1文入れる(TSからすぐにexampleに入らない)、④exampleとTS+SSが紐づいている、⑤結論で自分の立場と2つの理由に触れ、かつ、パラフレーズする、の5つと考えました。この5つのうち一つでも欠いてしまうと400字書いても点数が伸びないように思いました。上記5つを押さえた上で、400字以上ミス少なく書けば高得点が取れるように思います。本番では450字くらい書いていました。Sophisticatedな表現を使うことよりも、基本的な表現で良いからミスなく大量に書くことを意識しました。

最後に:
激務と言われる職場で、かつ、小さな子どももおり、可処分時間が限られていましたが、限られた時間の中でAndy先生の言葉を信じて勉強を続けた結果、一つの目標を達成することができました。出願までまだ半年以上時間があるので、105点、110点を目指して引き続き勉強を続けたいと思います。またご連絡させてください。
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勉強会前の89点から3か月弱で104点を獲得されました。激務の中、本当によく努力されました。R:過去問で十分な練習量を確保され、速度アップ、ほぼ満点を獲得されています。L:毎日練習され、運も味方につけて29点を獲得されました。S:E4TGとオンラインで最低限の練習をされています。賢明な時間の使い方です。W:複合でLの2個2個2個を意識、独立では5つの重要な良い作文の条件を満足させる。現在Wで得点が伸びない方は、Tさんのこの説明をよく読んでいただきたいです。激務の中、本当によく努力されました。留学のご成功と今後のご活躍を祈念します。

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[ 2022/02/05 23:49 ] 生徒さんからの高得点、合格メール | TB(-) | CM(-)

Sさんから100点のご報告をいただきました。

先日100点に達しました。マグレの要素もあると思います。

引き続きより高得点を目指したいと思いますが、一つの区切りとして、ここまでの勉強の履歴につきご報告致します。

私自身、他の方の勉強方法・量・分析等、本ページ上の皆さまの情報をかなり参考にさせて頂きお世話になりました。少しでも他の受験者の方のお力になれれば幸いです。

<総論>

勉強時間1.5-2時間/日(Andy先生のクラス受講~100点までの総勉強時間:約450時間)。

Andy先生のクラス受講~次のTOEFL受講(8月)まではひたすらRLをTPOで練習。8月にRLともに25達したので、Wの勉強を開始し、R2L3W5くらいの割合で時間を割きました。WはMichael先生の添削を15回ほど出しました。

11月の試験で思うようにWがあがらず焦りを感じながらも、1月からe4tgに通学。後述しますが、WはAndy先生にも相談し、それが功を奏し、100点に達することができました。

<受験履歴>
受験日 合計 R L S W 備考
2021/4/10 73 22 19 17 15 初受験、公式問題集数問解いたのみ
2021/6/6 Andy先生のクラス受講
2021/8/21 88 25 25 18 20 TPOで実践したRLにつき手ごたえあり
2021/11/27 88 26 23 19 20 前回から一番注力したWで結果が出ず焦る
2022/1/29 100 29 24 21 26 Andy先生のWアドバイス・e4tg1か月の成果と偶然もあり、100達成


<単語>30時間
最初期に20時間程度で、3800のrank3までを概ね暗記。その後、11月・1月のTOEFL受講2週間前から総復習。

<R>90時間
Andy先生のクラス受講後2.5か月はRLに集中し、TPOをひたすら解く。Rは、TPO30くらいまでは、1パッセージごとに解く。Rはすぐ高得点がとれると思っていましたが、TPOでは思うように点があがらず(21-24くらいを推移)、最初の頃は焦っていました。

その後、30を過ぎるころから、問題の形式に慣れ、23-26くらいを推移するように。解き方も、1パッセージ毎ではなく通しで、週に数回、3パッセージまとめて解くように切り替え、タイムマネジメントを意識。50を過ぎるころから、25-29くらいを推移するようになり安定。この頃は通しで解いても3-5分ほど余るので、悩んだ問題を再度考える時間もとれるような感じでした。

ただし、高得点で安定してからも、時々なぜか点が取れなくなることあり。単語を忘れてきていることに問題があると考え、TOEFL受講の少し前からは、単語を総復習することを意識すると、効果があったように思いました。最終的に、TPOを65問くらい解きました。



<L>170時間
Andy先生のおっしゃる通り、TOEFLはリスニング勝負であることは間違いないと思います。毎日2パッセージを解き続け、TPO73問を1周し、100点時で2週目25問目くらいです。答え合わせ時は、3回きく(2回スクリプトなしできき、1回スクリプトみながらきく、すべてシャドウイング)というスタイルです。

1周目を解いている初期の頃は、10問ミス~6問ミスを推移、1周目後半の頃は8問ミス~5問ミスを推移というような感じでした。2周目については、少し過去の内容を覚えているという点もありますが、5問ミス~1問ミスを推移、という感じです。

<S>40時間
100点達成時にE4tgに1か月通っていました(継続中)。それまではほとんど何もしていません(本番前にTPOを1セット解く程度)。どなたも仰っていますが、極めて有意義であったと思います。

後述しますが、Sに取り組むことで、W向上の相乗効果があったと思います。そうした意味で、Sにつき個人で質の高い演習を積むことは困難なため、E4tgの意義が自分にとっては大きかったと思います。

またディクテーションを進められ、1か月ほど実施しました(継続中)。もちろん、TPOのLをやるだけで、リスニング力はつくのですが、求められるリスニング力の質がLとSWでは少し違うように感じました。具体的には、選択肢があることにより単語レベルでインプットせずとも正解ができる・Qにより文章の流れやトピックについて思い出すことができるLに比べ、SWでは、単語ベースでより正確にインプットする力が必要であるという点です。ディクテーションは、このような観点でのリスニング力をつける意味で、意義があるように感じました。

<W>120時間

8月にRLで25に達して以降の2.5か月程度、注力。最初の数週間は、英文タイピングの練習を行い、その後、Micheal先生の添削を開始。まずは独立の練習から始め、10弱添削に。また、添削外で、20以上作文(Micheal先生のHPのトピックorTPO)。先生の添削は極めて有意義でした。ただ、自分が悩んでいたのが、タイポ・凡ミスの多さです。仕事で英文を結構書くのでライティングへの不安は当初感じていなかったのですが、やってみると、タイポの多さに驚きました。参考までに、解答をGrammarlyにかけるとスコア50が出るようなレベルです。

Michael先生からは、English Grammar in Useという文法の本をおススメされ、読みました。良書でしたが、読んだからすぐ改善されるというものでもなく。。。。Grammarlyも、有料会員になり、何が高スコアにつながるか研究しました。ミスの多さの最大の原因は、仕事ではAtokにより自動変換・タイポ発見が自動化されていることでした。もちろん、タイポ集は独自にまとめて何度も復習していたのですが、それでも抜本的な変化は難しく、悩ましく感じていました。

一方で、複合の方は、1度目に添削に出した結果が良かったこと・リスニング力の向上により、比較的きけるようになってきたことを踏まえ、そこまで心配しておりませんでした(Hakkersを1周)。このような状況のなか、演習を続け11月のTOEFLを受けたところ、前回と同じ20でスコアが変わらず、かなり焦りました。

この段階で、12月頃にAndy先生に現状につきご相談し方向性を導いて頂いたことが結果的にブレークスルーになりました。自分では、独立がネックだと思っていましたが、むしろ複合の方に問題があるとわかりました。Lパートを重視するがあまり、Rパートの要約の質がかなり落ちており、これにより、その後のLパートへの文章展開がイマイチになっていることや、Lで自分がポイントと思っていたことと、実際の回答とのギャップが大きくなってきたこと等です。「文法・タイポ」という形式にとらわれ、本質的な中身について意識が薄くなってきていました。

それ以降は、複合をHakkersで復習し、文法よりも内容を意識しました。また、同時期にe4tgに通い始め、Sの練習を積んだことが、W複合でもプラスになったと感じています。というのも、SのT2-4では、「①インプットした内容を点につながるよう要約するスキル②回答時間が少ないため、要約にあたり端的な表現をチョイスするスキル」が求められる点で複合と酷似しているからです。かつ、そのための所要時間が複合よりも遥かに短いため、①②を短期間でアウトプットする必要があり、これに慣れると、W複合は、むしろ余裕があるため、従前より少し解答に余裕が生まれるようになりました。

結果として、(多分にマグレも含まれると思いますが)26にあがりました。複合で5がとれているということかと思いますので、上記の狙いが結実したように感じております。ここまで書きつつ、結果として自分のタイポ等が減ったとは正直思えません。おそらく、この辺が向上しないと26以上のスコアは難しいと思いますが、当然のことながら、それ以上に、内容面が重視されていることの表れかと個人的には思いました。独立についても、具体例がどこまでトピックと一致しているか、という点について、日本人が思うオフトピックと、採点者の目線でみたと時のそれとの間には、解離があるように、e4tgでのT1のレッスンを通じて感じました。
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R:TPO65セット。L:TPO72セット2周目。圧倒的な練習量で、Rはほぼ満点、Lも目標の25点を確保されています。Sは、E4TGを有効に活用され、Wへの相乗効果もあったとのこと。Wは20点で停滞されていましたが、複合のLのポイントをしっかり入れるよう提案したところ、一挙に26点という国内組のほぼ最高点を獲得されました。激務の中、9か月程度で、大量の課題を実施されました。勉強会で提案した勉強方法を忠実に実行していただき感謝申し上げます。簡単なことではありません。激務の中、本当によく努力されました。留学のご成功と今後のご活躍を祈念します。ご投稿誠に有難うございました。

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[ 2022/02/05 20:29 ] 生徒さんからの高得点、合格メール | TB(-) | CM(-)

Yさんから104点のご報告をいただきました。

Andy先生

お世話になります。

その後、スコアは104となりました(R29/ L28/S21/W26)。
マイベストスコアは108です(R30/L30/S22/W26)。欲を言えばスピーキングで22,23、トータルで105が欲しかったのですが、ひとまずこれでTOEFLの受験は終わりとします。

実は前回ご報告の後、年末年始の忙しさで大した勉強もできないまま迎えたものの、運よく上記104となった次第です。先生が仰っていたとおり、±5点程度は変動するため目標の点数近くとなったら継続的に受験するのがよいと実感しました。

ご参考までに直近のスコアは、前回ご報告の101の後、102、99、94(!)、104です。

実はIELTSでOA7.5あるのですが、TOEFL100点の方がはるかに大変でした。ただ、勉強を通じて英語の能力が向上しているのを実感しています。

この度は大変ありがとうございました(事務所の後輩にも勉強会を紹介します!)。末筆ながら先生のご多幸をお祈り申し上げます。
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2019年12月勉強会参加時の70点台から見事に104点を獲得されました。当初は、Lの点数が伸びず、大量にTPOで練習され、直近は確実に28点取れるようになり、逆に得意科目になっています。Wも一時停滞していましたが、何度かメールでアドヴァイスをお送りして、国内組最高点に近い26点を安定して取られています。最後はテストの回数を増やして、運も味方につけて104点を獲得されました。コロナ下で留学の予定変更も経験され、長期に渡って、しかも激務の中、本当によく頑張られました。留学のご成功と、今後のご活躍を祈念します。

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[ 2022/02/05 11:19 ] 生徒さんからの高得点、合格メール | TB(-) | CM(-)

Mさんから107点のご報告をいただきました。

Andy先生

勉強会ではTOEFLについて一から丁寧に教えていただき、また、その後にメールでご相談させていただいた際にも具体的なアドバイスをいただき、ありがとうございました。

いただいたアドバイスに留意しながら、約10か月間、以下のように勉強に取り組みましたところ、1/15のテストで107点(R30 L28 S22 W27)をとることができました。

単語:
通勤時間を使ってTOEFL単語3800のrank3まで覚えました。英語の友アプリで音声(英語→日本語)を流しながら本を目で追う方法で、時間の管理をしながら発音も覚えました。8割方覚えたと思った頃からは、mikanで確認した苦手な単語を中心に復習しました。

Reading:
中国過去問(旧形式)を毎日1パッセージずつ、時間を計って解きました(安定して30点をとれるようになってからは頻度を減らしました。)。知らない単語や理解できなかった文章はDeepLやWeblioを使って意味を確認しました。

Listening:
TPOを毎日1パート(会話1パッセージ、講義2パッセージ)解きました(こちらも30点をとれるようになってからは頻度を減らしました。)。採点後は全てのパッセージについてスクリプトを読みながら音声を聞き直すとともに、会話については2~3回シャドーイングを行いました。

Speaking:
E4TGに3か月通い、その後、DMM英会話でTOEFL教材を使ったレッスンを約3か月続けました。並行して、E4TGの他の受講生の方から教えてもらった「英語耳」という本を使って発音矯正とリスニング力の向上に努めました。

Writing:
複合はHackersの問題17問+TPO3問、独立はMichael先生の作文集の中から10問+Test ResourcesのHP上の問題5問を解きました。その一部(24通)をMichael先生に添削してもらい、その他はGrammarlyでミスを確認し、文法・スペルミスリストを作成しました。添削済みのエッセイとリストは印刷して何度も見直しました。
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激務の中、本当によく勉強されました。RLが安定してほぼ満点、特にLが28点近傍で安定しており、これが全体の点数を押し上げています。苦手なSでは、DMM英会話で圧倒的な練習量を確保され、国内組の最高点に近い点数を達成されました。Wにおいても十分な練習量、添削、間違いリストの作成とやるべきことは全てやられ、直近難化しているWの最高点と言える27点を確保されました。最後の詰めで、Sで+2点、Wで+2点加点され見事に107点獲得されました。105点近傍の1点の加算は本当に大変なので、よく我慢され諦めず勉強されました。努力の人です。Mさんなら今後何をやられても成功すると確信します。留学のご成功と今後のご活躍を祈念します。

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[ 2022/02/03 17:09 ] 生徒さんからの高得点、合格メール | TB(-) | CM(-)
プロフィール

Andy

Author:Andy
TOEIC 990点
英検1級合格二次試験100点(優秀賞)
TOEFL iBT 119点

名前:Andy
学歴:University of Missouri at Rolla 工学部原子力工学科卒業
職業:技術系の通訳を30年以上やっています。

欧米人と仕事をすることが多く、Andyというニックネームを使っています。
日本人です。アメリカ人、ハーフではありません。
コロナ対策で、ネットで勉強会を開催しています。

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