TOEFL100点以上を目指す社会人の方のための集中勉強会のご案内です。

一回の受講で、100点までの道のりが明確に見えるようになりますので、安心してその後の勉強を実施することができます。

Kさんから105点のご報告をいただきました。

Andy先生

大変ご無沙汰しております。2015年9月に勉強会に参加させて頂いたKです。

MBA受験が終了しまして、今秋よりMichigan Rossに進学することになりました。
先生の勉強会から私のMBA受験プロセスがスタートしたと言っても過言ではありません。大変お世話になりました。
どうもありがとうございました。

最終的なTOEFLのスコアは105点(R30 L26 S23 W26)でした。いかに私の経験について記載いたします。
よかったら、受験中方のメッセージとしてブログに記載していただければ幸いです。

【全般】
TOEFLは受験プロセスで一番時間ががかりました。23回受験しました。要所だけスコア遷移を記載します。
2015.8.22 初回 63点(R20 L11 S15 W17)
2016.1.23 8回目 94点(R27 L28 S17 W22)
2016.5.23 16回目 100点(R26 L25 S23 W26)
2016.9.24 23回目  105点(R30 L26 S23 W26)
初受験は63点でした。入社以来6年ほぼ英語を勉強せず、慌ててTOEICを1年勉強したものの、800点まで伸ばすが精一杯でした。
そんな折、先生の勉強会について先輩から話を聞いて、藁にも縋る思いで参加したものの、周りがみんな英語うまくてとてもコンプレックスを感じた記憶があります。
その後、先生にいただいたTPOの教材で、ReadingとListeningに特化して勉強した結果、1月に94点が出ました。Listeningがなぜか28点が出て、このまま順調にTOEFLが終えられると期待したのが大間違いでした。振り返ると、私はListeningにおいても、英語の音も構文も理解度が低く、改善すべきステップが多かった気がします。また、語彙も圧倒的に乏しく、3800を覚えるのがつまらなくて、夏場まで語彙の強化を怠ったのが、長期戦になった要因だと思います。問題演習をしてもスコアが伸びないことがとても歯がゆかったのですが、闇雲に勉強するよりも正しい努力を積み重ねる方がよほど効果的だと後から気づきました。5月頃からWEB TOEFL・E4TGなど予備校や通信講座で習うメソッドを基に地道に勉強をつづけた結果、9月にようやく105点を取ることができました。

【Reading】
27点くらいで8か月間くらい伸び悩みました。語彙が弱かったのが要因かと思います。
夏場からGMATに移行して文法と語彙を強化したら、TOEFLにも良い影響がありました。

【Listening】
最後までスコアが安定しませんでした。11月にキャンパスビジットをして、生の英語を聞いてから、英語の聞き方が少しわかった気がします。
試験のためのリスニングに終始せずに、生の英語に触れる重要性を感じました。リスニングの改善にはいくつかのポイントでの能力向上が必要だと思います。音の理解・構文の理解・語彙の向上など。WEBTOEFLのリスニングの練習法は非常に多角的かつ論理的で個人的にはおススメです。

【Speaking】
いまだに苦手です。E4TGのメソッドを何度も練習しました。僕は発音もFluencyもさっぱりでした。発音とFluencyは時間がかかりますが、どのみちインタビューで必要になりますので、地道に練習するしかないと思います。

【Writing】
タイピングが遅いことに苦戦しました。誤植を避けること、適量を記述することが大切かと思います。INDもINT情報が不足しているのはもちろんだめですが、INTでリスニングで耳に入ったものをむやみに記載したときは、文字数が多い割にはスコアは出ませんでした。Andy先生の添削やWEBTOEFLで25点以上はコンスタントに取れるようになりました。僕は、英語力ない癖に、暗記作業が嫌いなので、テンプレの活用は必要最低限にとどめました。

【ふりかえり:特に、私のように英語圏在住経験なし&仕事で英語を使わない方々へ】
TOEFLをスムーズに卒業するのが理想ですが、思うようにいかないケースもあると思います。一緒に予備校に通っていた友人が、「TOEFLは出願までに終わってればいいんだよ」と言っていたのが印象的でした。彼は実際に12月までE4TGに通いましたが、最後に見事一流校に合格していました。
一般論では、TOEFL→GMAT→エッセイ→インタビューと段階を踏んで進むのがよい、と言われますが、多くの方が、TOEFLとGMATまたは、GMATとエッセイは重複します。厳しい場合は、TOEFL/GMAT/エッセイすべて同時並行になる人もいます。僕は、夏はGMATに時間をとられてTOEFLは出来ませんでしたが、GMATからレバレッジが効いてTOEFLも何とかなりました。振り返ると、エッセイでひたすら英作文を作っている間に間違いなく英文作成力も上がりましたし、インタビュー対策でスピーキングとリスニングも改善しました。
各プロセスで多面的に英語に触れることで、英語の地力が多少はついたと思います。何が言いたかったというと、TOEFLを先に終わらせないと受験が失敗するわけでもありません。特に、純ドメで英語が苦手な人ほど、受験の各プロセスがしんどいけど、その分伸びしろも大きいはずです。7~9月はほぼTOEFLの勉強が出来なくてもスコアが伸びました。この時期にAndy先生のブログを読む方は、2018年入学を目指す方が多いと思いますが、努力し続ければ最後は報われると思いますので応援しています。

以上です、お世話になりました。
末筆ながら、先生のますますのご活躍とご健康、そしてTOEFL満点獲得を祈念しております。
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63点から大変苦労されて105点を獲得されました。Rの満点が素晴らしいです。L26点、S23点、W26点も素晴らしい点数です。語彙の重要性、TOEFLの点数が伸び悩んでも、GMAT、エッセー、インタビューなどがTOEFLの点数を押し上げてくれること。現在勉強中の方には大変参考になるコメントをいただいています。「努力し続ければ最後は報われる。」この言葉をすべての方に送りたいです。詳細にわたるご報告に感謝します。留学のご成功と今後のご活躍を祈念します。


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[ 2017/04/03 11:01 ] TOEFL学習記録 | TB(-) | CM(-)

Mさんから103点のご報告をいただきました。

Andy様、

9月22日の勉強会に参加させていただきましたMです。
その節はどうもありがとうございました。お蔭さまをもちまして今般、一区切りの103点をとることができましたので、感謝方々ご報告を申し上げます。
R27、L30,S22,W24 合計103
ただ、留学予定先からは109点が求められています(ちょうど先日、条件付き合格通知を受領しました。)ので、年が明けてからも引き続き、勉強を続けたいと思います。


もともと20後半をとれていたので、TPOを時折、行う程度でした。11月に受験したときは30がとれたので、今回のスコアはまだ向上の余地があると思います。


このパートが点数を引き下げていたので、最も力を入れて取り組みました。
TPOをやること並行して、韓国本(ハッカーズ)を行いました。その際、全体の流れを押さえるとともに、音を聴き取ることを重点的に意識し、聴き取れないところはスクリプトで確認し、音を覚えることを徹底しました。
結果、本番でもほぼ聴き取れ、自信をもって選択肢を選ぶことができました。


仕事が忙しくて学校に行く余裕がなかったので、韓国本(ハッカーズ)で独習せざるを得ませんでした。これまでの本番では、時間内に話し終わらないことが多かったので、シンプルに話すことを心がけました。
ただ、今回もQ6で、半分話したところ で時間切れとなってしまったので、ここを改善すればまだもう少しスコアを伸ばせるのではないかと期待しています。


勉強会のときにいただいたマイケル先生の作文集を何度も読み、構造と流れを頭に叩き込みました。その上で、できるだけ毎日、英文を書くように努めました。書いたものは個人的な知り合いのネイティヴにチェックしてもらいました。
Integrateは安定してGoodがとれるようになりましたが、Independentの方はGoodのときもありますがFairになることがも多く(今回もFair)、そのため、24か25でうろうろしています。なので、Independentでブレイクスルーすることが今後の課題であり、これができれば目標点に達することができるのではないかと思っています。

一応区切りと考えていた100点を越えることができました。
これも、ひとえにAndy様から、勉強方法とともに、「王道はなく地道に努力を続けるしかないが、やれば必ずできること」、を伝授いただいたおかげにほかなりません。
まだ目標点まで遠い(ここからがむしろ遠いのかもしれませんが。)ですが、やるべきことははっきりしているので引き続き勉強を続けたいと思います。
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9月の勉強会時での92点から103点を獲得されました。Lの30点が快挙です。ミクロ練習を徹底的に実施された結果が出ました。Lは本当に改善が難しい時間のかかる科目ですが、後輩の学習者に「やればできる」を教えていただき感謝に堪えません。激務の中、本当にご苦労様でした。さらなる高得点が出ますようお祈りしております。

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[ 2016/12/24 01:11 ] TOEFL学習記録 | TB(-) | CM(-)

Dさんから109点のご報告をいただきました。

Andy様

6/5の勉強会でお世話になりました、Dと申します。

勉強会の際に教えて頂いたTPOのお蔭でReadingおよびListeningの点数が安定し、またご紹介頂いたMichaelさんにWritingを20本以上添削頂いたことで、最終的に目標レンジとしていた点数(109点)を取得することが出来ました。

(ご参考)TOEFL受験結果
• 4/9 88(R25L19S22W22)
• 5/7 96(R26L26S22W22)
• 5/28 94(R28L22S22W22)
• 6/18 99(R24L27S22W26)
• 7/9 102(R26L26S23W27)
• 7/30 106(R28L29S24W25)
• 8/21 101(R30L27S20W24)
• 9/11 109(R30L27S24W28)
• 9/25 107(R29L29S22W27)
今後は、LLM出願に向けて、出願書類作成に専念して参る予定です。

取り急ぎ御礼申し上げたく、ご連絡申し上げます。

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勉強会時の94点から見事に109点を達成されました。TPOでRを満点にされたこと、添削の利用によりW28点を取られたことが109点という素晴らしい点数に貢献したと思われます。また、リスニング能力がしっかりしておられ、全体の底上げに寄与しています。今後のご活躍を祈念します。

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[ 2016/10/08 19:19 ] TOEFL学習記録 | TB(-) | CM(-)

Tさんから102点のご報告をいただきました。

Tさんから102点のご報告をいただきました。

Andy先生

ご無沙汰しております。
5/28の勉強会、8/13のreading勉強会に参加させていただいたTと申します。
9/25のテストにおいて、Total:102点(R:30, L:26, S:19, W:27)を獲得することができましたので、御礼のメールを送らせていただきました。
Andy先生に教えていただいた勉強方法無しでは、決してたどり着けない点数であったと思います。本当にありがとうございました。

他の受験生の方々にも役立てればと思い、以下で私の勉強方法等を紹介させていただきたいと思います。

【はじめに】
中央省庁の官僚が海外の大学院でMPPを取得する人がいる中で、海外で得た公共政策についての知識や経験は地方県庁に勤務する私にとっても得るものが多いのではないかと感じ、海外の大学院に進学したいと考え、TOEFLを勉強するようになりました。ただし、私はまず最初に国内の大学院に進学し、その後ダブルディグリーというプログラムによって、1年間海外に行き、海外の大学院の修士号も併せて取得できる、という制度を利用し留学する道を選びました。現在、仕事を休職して国内の大学院に在学しているため、他の方々より勉強する時間を多く確保できたので、もしかしたら私の勉強法は激務の中勉強される方々にとって有用でない部分もあるかもしれませんが、その点はご了承ください。
国内の大学院に進学するためにもTOEFLのスコアが必要になり、その勉強のため3年くらい前にもAndy先生の授業を受講させていただいたことがあります。

【TOEFLスコア推移】
【7回目】R:27:, L23:, S:20, W:22, Total:92 (6/25)
【8回目】R:28 , L:28, S:17, W:26, Total:99(7/16)
【9回目】R:25 , L:23, S:18, W:23, Total:89 (8/6)
【10回目】R:27 , L:22, S:18, W:21, Total:88(8/21)
【11回目】R:26 , L:24, S:20, W:26, Total:96(9/3)
【12回目】R:30 , L:26, S:19, W:27, Total:102(9/25)
6回目以前は2年前以上前なので記録が残っておりませんでした。ただ、1回目のスコアが78点、最高が90点であったことだけは覚えています。

【Reading】
3800の単語集をレベル4まで覚えた後、ひたすらTPOに取り組みました(TPOは後ろから初めて14まで修了)。わからなかった単語は、Ankiというパソコン&スマホのアプリに入れて、毎日復習するようにしました。このアプリは、覚えにくい単語を継続して見直すことができるので、非常にお勧めです。

【Listening】
ひたすらTPOに取り組みました。もうすぐ2周目が終わりそうなところまでやり込みました。TPOを1周したのち、David choに移ったのですが、その後のListenigの点数がガクッと下がったので、やはりTPOが本番と同じ速さで、しかも音質が悪いので負荷がかかった状態でListening能力を鍛えることができると思い、TPOに戻りました。ちなみに、Listeningでは私もAndy先生同様、メモは一切取りません。

【Speaking】
3年ほど前にTOEFLを勉強した際に、一か月間だけE4TGに通っていました。E4TGで学んだQ1,Q2のリサイクルネタ、Q3~Q6の回答メソッドなどは本当に有用です。特にQ1,Q2のネタは、WritingのIndependent Essayでも使うことができ、ワード数もかなり稼げます。この点でもE4TGは大変有用だと思います。私はSpeakingの点数が高くありませんが、もしE4TGに参加していなかったら、もっと点数は悪かったと思います。
今回もE4TGに参加したかったのですが、Waiting Listの人数が多かったみたいで、3か月くらい待っても参加できず、結局E4TGを受講することなくTPOと中国本、Hackersを利用して対策しました。

【Writing】
Integrated、IndependentともにTPOと中国本、Hackers、Usherを利用しました。経験上、どちらも字数を稼がないと点数が出ないと感じました。私のベストスコアである27点を取得した時には、Integratedは290字、Independentは480字程度入力しました。Integratedでは、各パラグラフにおいて、字数を稼ぐためにReadingの主張と、その反駁するListeningの内容について、それぞれ最低2センテンスずつ記載するようにしました。
Independentでは、Michael先生の添削サービスを活用しました。約50のエッセイを添削してもらいました。修正してもらったところをWordにまとめ、次にessayを書く前に修正していただいた箇所を見直し、同じ間違いをしないように努めました。

【その他】
TOEFLの勉強は、私にとって本当に長くて辛い道でした。7/16に99点を取った後、勉強をサボっていないにも関わらず、ずっと点数が低い状態が続いた時は本当に苦しかったです。時間もあまり残されていない中、焦りだけが募っていきました。そのような状態でも、Andy先生のブログで紹介されている過去の受験生の体験談を見て、自分を励まし、勉強に取り組みました。

【最後に】
Andy先生、本当にありがとうございました。先生の今後の益々のご活躍をお祈り申し上げます。
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R30点、素晴らしいです。Rの勉強会をうまく利用されました。L:最後まであきらめずにTPOを続けられました。2周やられたのは立派です。W:50回の添削、素晴らしいです。持ちネタを使いつつ、大量に練習された成果が出ています。本当にお疲れ様でした。



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[ 2016/10/05 19:51 ] TOEFL学習記録 | TB(-) | CM(-)

Sさんから101点のご報告をいただきました。

【はじめに】
金融業界でトレーダーとして12年勤務し、キャリア再考の過程で憧れのMBAの準備をしてみながら何を感じるかやってみようと思い立ちAndyさんの門戸を叩きました。
途中で転職活動を経て実際に転職し、GMATへの浮気もし、結果として5か月の長期戦と相成りました。ちなみにAndyさんのセミナーとMichaelの添削以外は独学。
Andyさんのプリント「TOEFL100点~110点獲得のための対策」はまさに秀逸で、独学を進める際の唯一にして最良の指針となりました。

【得点経過 (R/L/S/W Total) 】
1回目 28/02/2016   26/21/20/21 88
2回目 19/03/2016   26/23/19/21 89
3回目 09/04/2016   25/29/19/22 95
4回目 28/05/2016   28/22/20/22 92
5回目 10/07/2016   29/22/22/21 94
6回目 30/07/2016   27/28/15/26 96
6回目 (rescore申請) 27/28/20/26 101

【各論】
■Reading
TPO最高です。最後の1週間で数代ずつ解いたときには本番で自信を持て点も出ました。答えの箇所を文中ですべて特定し時間内に解けるようになると点があがりました。TPOは8割くらい終わらせました。

■Listening
TOEFL test iBT Listening→TPOを使いました。iBT Listeningを初見で聴いていたころは点が取れ、iBT二回目以降で流し聞きだけしている時期はガクンと下がり、TPOを初見でやるようになるとまた上りました。TPOは8割終了。Andyさんの「日々の練習はミクロ。聞けていないパーツを一つ一つ気づけるように・聴けるように変えてゆく」は名言です。未だBreakthroughを感じないのでDavid Choに移行しDictation,Shadowingを行います。

■Speaking
Andy先生の「費用対効果が悪い」という言葉を信じほぼなにもしていません。練習した回数よりテストを受けた回数の方が多いくらいです。前日にモックテストをやり当日朝に問題を見つつイメトレしてから行った回が最高の22点でした。

■Writing
一般に「一番費用対効果が高い」「まとめて勉強して早く26-28点に上げてしまう」など言われていますが、私はなかなか点が出ず苦労しました。
やったことは3つです。①テンプレートを憶える②Michaelに添削してもらう③文法(わたしは特に冠詞、名詞、時制)の復習です。
Michaelの添削で24-26くらいと評価され、準備せず受けたGMAT AWAで4.5が出た後、Writingが21が沈んだときの絶望感といったらなかったです。


【最後に】
転職活動等で質・量ともに取り組みきれない時間があり点数が出ず焦りました。特にWritingがなかなか陽の目を見ず苦労しました。転職したてで2017年に出願するかはわかりませんが、
今後110点(R30/L29/S23/W28)を取るために以下の取り組みをします。
R Financial Times, Economist, GMAT OG等に習慣的に取り組む(GMAT RCで時間不足かつ内容も2段階難しいと感じました。)
L David Chowを購入!「Dictaiton+Shadowing」で潰しブレークスルーを体感するまでやる所存。
W Typicalなお題を20個選び、Writing for the TOEFL iBTも参考にし、Michaelに添削してもらった物を暗記する所存。

Andy先生の授業で、「TOEFLのテストってこんなもので攻略法はこうです」と地図をいただき、TOEFLを受験している方たちと知り合えたことは大変有意義でした。
110点報告できるよう頑張ります。


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[ 2016/08/21 19:11 ] TOEFL学習記録 | TB(-) | CM(-)

TOEFL学習記録187

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引き続きQ4の練習

今日は、Readingの定義を入れないでやってい見ました。
結構、Listeningの内容が濃いので、60秒でまとめるのが難しいと思います。

Page 121 Compulsive Behavior

Page 137 Behavior Contract

Page 153 Outcome Dependency

Page 169 Solidarity

Page 185 Alarm Signal

Page 201 Mind Set

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[ 2014/06/11 11:46 ] TOEFL学習記録 | TB(-) | CM(-)

TOEFL学習記録186

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Speaking で一番難しい Q4の練習をしてみました。

私のQ4のテンプレートは 
The reading introduces a term called ".....", which means that ....The professor gives an example (two exmaples) (from his personal experience) to demonstrate this concept.

which means の後にreadingの定義をコピーするか、上級者は自分の言葉でパラフレーズします。
Readingを読む45秒間に定義を必死でメモします。
もしも、簡単な定義がReadingに見つからない場合は、定義を諦めて、
The reading introduces a term called ".....", and the professor gives an example to demonstrate this concept.
でスタートします。

60秒で終わらない方がほとんどなので、いかにに大量の情報をうまくサマリーするかが重要です。
リスニング力、まとめる力、スピーキング力の3つが必要です。

私の解答を参考にしていただいて、感触をつかんでください。初級者の方は、Readingの定義を言うのを最初からあきらめて、すぐProfessorのストーリーの説明に入ってもよいです。

以下の私の解答は、Reading の定義を入れている場合もありますし、入れてない場合もあります。入れたほうが高得点になりやすいとは思いますが、入れなくても60秒しっかりしゃべりきれば4点もらえると思います。

Page 42 Joint venture

Page 57 Worst case scenario

Page 72 Cultural fusion

Page 88 Plants Priming

Page 104 Founder effect




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[ 2014/06/10 13:36 ] TOEFL学習記録 | TB(-) | CM(-)

TOEFL学習記録185

Usher L 

Test 2 Set 1+ Set 2  6パッセージ
Test2は、難問が少なかった。設問をなめるように読んで、正しい選択枝を選ぶ。
当たり前だが、Lは集中力が大切。いい加減に聞いていると聞きのがしが多くなる。

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[ 2014/06/05 16:42 ] TOEFL学習記録 | TB(-) | CM(-)

TOEFL学習記録183

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引き続き今日も中国本のW Integratedの練習
この中から本番で出る可能性があるので、やっておいて損はない。

W Integratedを書くときのポイント:
自分のテンプレートを一つ決め、10個くらい練習して、本番でスムーズにタイプできるようにしておくこと。
高級な語彙をたくさん入れるとE-raterの得点が上がるので、私の導入段落を参考にすると良いと思う。
導入部以外は、どんなテンプレートでもよい。Readingの主張を先に書いてもよいし、Listeningを先に書いてもよい。
結論の段落は、不要。
RよりもLの内容を多めに書く。Rの説明に1-2文、Lの説明に2文以上。
各文の前に、必ず The author states (contends, claims, etc.), The professor says (states, explains, etc)をくどいほど入れる。
Rの内容はできればパラフレーズする。
Lが聞けるかが勝負なので、Lが弱い人は、韓流本のL本などを買って毎日地道にL力をつける。長期間(最低6か月)かかります。
最低でも20個くらいは練習して、15分で書けるような実力をつける。残りの5分で徹底的にミスを撲滅する。これがとても大切です。


Page 160
  The reading passage presents three theories to corroborate its assertion that the T-rex was a fast running predator. However, the professor negates these theories by providing three convincing rebuttals. He believes that the T-rex was not a swift runner.

  The first theory presented in the reading is that the T-rex’s teeth marks were found on small fast running dinosaur’s remains, indicating the T-rex was running fast to catch the prey. In addition, the reading states that the T-rex was a predator that did not eat dead meat. Conversely, the professor claims that the T-rex did eat dead bodies when it was hungry. The professor says that it had a highly developed smelling system, thus was capable of smelling a dead body miles away.

  The second theory given in the reading passage is that hind legs of the T-rex are similar to those of tigers, which are fast moving animals. Contrarily, the professor contends that the wall of the bones of the T-rex was very thin like that of birds and that trying to run fast would end up with broken bones.

  The third theory described in the reading passage is that a relative of the T-rex, Kryptops palaios, was a fast running species based on fossil evidence of foot prints whose strides were farther apart than its normal stride. Contrariwise, the professor claims that while the head of Kryptops was small, that of the T-rex was much larger and thus it would be very difficult to run fast with his head so heavy.
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Page 169
The reading presents three theories as to by whom and when a medical manuscript called Voynich Manuscript was made. However, the professor negates these by providing three convincing rebuttals. He believes that none of these theories is correct.

The first theory given in the reading passage is that an unknown person with a name starting with a capital letter A made this book. Conversely, the professor contends that one cannot conclude anything from a letter A written near a figure. the professor says that it could mean anything such as the first initial, the last initial, or a part of the code of the book.

The second theory described in the reading passage is that the book was a fake magic book of 16th century. Contrarily, the professor tells that it was not an easy task to forge a book like this; the person must have vast knowledge about the magic and alchemy. the professor claims that Buyers of this kind of book must have much knowledge to detect any counterfeit books. the professor further says that it was not worth making such a falsified book considering the time and effort required to make the book.

The third theory given in the reading is that the book was a modern fake by Mr. Voynich. Contrariwise, the professor claims that the paint and ink used for the book were consistent with those of 400 years ago in Europe.

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Page 179
Curved stone balls are a common archeological finding in the U.K. What purposes did they have? The reading passage presents three theories, while the professor negates these by providing three convincing rebuttals. He believes that each of these theories is either illogical or untenable.

The first theory given in the reading passage is that the balls were used as weapons in war. Conversely, the professor contends that no chippings or cracks are found on the balls, which is not natural if the balls were thrown at enemies.

The second theory identified in the reading is that the balls were measuring tools to weigh trading materials, as they are similar in size. Contrarily, the professor asserts that the balls are made of different materials such as basalt and sand and the weight of the balls differs from one material to another, though the size might be the same. Thus, the balls could not be used as weights.

The third theory described in the reading passage is that the balls were status symbols for noblemen. Contrariwise, the professor claims that some balls are plain and simple without any decorations and they are not buried in noblemen’s tombs, which implies that the balls were not considered to be important objects for noblemen at that time.

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my note


私のメモ:
男女:ナレーターが男か女かに丸をつけます。作文でhis(her) argumentと使い分ける必要があるので。
6つの枠を作ってRとLの内容をメモします。ほとんど英語ですが漢字も使います。



Page 189
The reading presents three strategies to eradicate the rootworms in North America. However, the professor negates these by providing three convincing rebuttals. He believes that these tactics have some problems.

The first method mentioned in the reading is that pesticides are highly effective in reducing the number of the rootworms. Conversely, the professor asserts that pesticides are not 100 percent effective as some species have naturally born resistance to pesticides. In addition, they transfer this resistance to their offspring so that over time pesticides would become less and less effective.

The second tactics mentioned in the reading is that sowing corns as early as possible, so that by the time eggs hatch in warm conditions, the roots are fully grown and the rootworms have nothing to eat. On the contrary, the professor contends that corns planted early in cold regions would suffer damage from frost and snowstorms. This damage is equal to or greater than the damage by rootworms themselves.

The third method suggested in the reading is crop rotation, that is, planting soybeans and corns in alternate years, so that the rootworms would starve to death when hatched in a year of soybean planting. On the other hand, the professor claims that some eggs of the rootworms stay in the soil for two years and my hatch and damage corns with a vengeance.

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Page 199

The reading suggests that dinosaurs had blood cells, blood vessels, and bone marrow, similar to those of modern animals. However, the professor negates these by providing her convincing rebuttals. He believes that each evidence is either groundless or uncorroborated.

The first theory given in the reading is that red material was found in the bones of dinosaurs, which suggests that dinosaurs had blood cells. Conversely, the professor asserts that the blood red color changes to brown over time and blood millions years ago could not stay red. The red material must have been some red mineral.

The second theory presented in the reading is that iron spheres found near the bones must be the indication of hemoglobin in blood cells. On the contrary, the professor contends that the iron came from colonies of bacteria that ate dead dinosaurs.

The third theory described in the reading passage is that collagen was found in the bones and its chemical composition was similar to that of bone marrow. On the other hand, the professor claims that collagen must be gone after 70 million years. The collagen must have derived from the skin of one of the researchers who handled the bones without using rubber gloves.

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Page 209

The reading presents three theories as to why whales beach themselves. However, the professor negates each of these theories by providing her own convincing rebuttals. He believes that each of such theories is either nonsensical or idiotic.

The first theory given in the reading is that whales do not attempt to commit suicides, but when they are affected by illness, they get disoriented and beach themselves. Conversely, the professor asserts that scientists could not find any signs of illness when they checked those whales beached themselves.

The second theory provided in the reading is that sonar from military ships disrupted the navigational systems of whales. On the other hand, the professor claims that the military sonar uses medium-frequency waves and they do not interfere with whales as whales use low-frequency waves for their navigation.

The third theory identified in the reading is that changes in the magnetic fields before earthquakes disrupted whales. On the contrary, the professor says that scientists could not find any records of earthquakes when and where whales beached themselves. If there had been an earthquake when a whale beached, it must have been a pure coincidence.

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[ 2014/06/01 00:06 ] TOEFL学習記録 | TB(-) | CM(-)

TOEFL学習記録180

久しぶりに学習記録を書きます。

自分は学習者であること忘れるな。

Conqueror Reading
-----------------------------------
1
The orgin of cetaeans
cetacean クジラ目
porpoise ネズミイルカ
gill えら
give birth to live young 子供を産む
live young 生きている子供
streamlined 流線型の
hind leg 後ろ足
fluke 尾びれ
blowhole 潮吹き穴
disguise 隠す、偽る
affinity 類縁
sea otter ラッコ
pinniped アシカ目
seal アシカ、アザラシ
sea lion アシカ、トド
walrus セイウチ
vestigial 退化した
----------------------------------------
2:
runoff 流失
aridity 乾燥
trampling 踏み荒らす
pulverization 粉砕
-------------------------------------
3:
prozefight プロボクシングの試合
marvel 驚嘆する
marvelous 素晴らしい
---------------------------------
4:
hypothalamus 視床下部
offshoot 派生物
outwit を出し抜く
gratify 満足させる
attentive に思いやりのある、(人)の話を良く聞く
pent-up 抑え込まれた
pen 閉じ込める
catharsis カタルシス、〔精神の〕浄化
mean them harm 彼らに害をもたらす
------------------------------------------
5:
flush と平行
------------------------------------
6:
--------------------------------
7:
---------------------------------
8:
despondent 意気消沈、落胆、がっかり
baring the teeth 歯をむき出しにする
guery 質問する
arousal 覚醒
Duchenne smile デュシェンヌ・スマイル
quiver 震える
keep a stiff upper lip くじけない
--------------------------------------------
9:
epitome 最適な例、典型、縮図
orogeny 造山運動
----------------------------------
P10:
wildebeest ヌー 大型
topi トピ 中型
gazelle ガゼル、小型早い
succulent 果汁が多い、水気が多い
nonruminants 非反芻動物
ruminants 反芻動物
regurgitate 反芻する
chomp ムシャムシャ食べる
fastidious 好みの難しい,潔癖
---------------------------------------------------
P10は本番で出ました。

だいぶ早く問題が解けるようになってきました。15分くらいで解けるようになってきました。

TOEFLのRは時間との戦いです。20分で解く練習をたくさんやる必要があります。
--------------------------------------------------
11
virtuosity 妙技
stint 任務、仕事
emanate 生じる、放射する
sinuous 波状の、滑らかな、すぃにゅあす
-------------------------------------
12
Green iceburg
antarctica 南極
capsize 反転する
strand 座礁する,取り残される
accrete 融合する、一体となる
slush 半解けの雪
----------------------------------
13
Ground water
meteoric water 降水に由来する水、天水
glacial outwash 氷河アウトウォッシュ
----------------------------------
14
The origins of theater
myth 神話, 作り話
ritual 儀式
rite 儀式
autonomous 自立した
efficacious 効果のある、有効な
by no means ~ではない
virtuosity 名人芸
antecedent 先行、
imitative 真似をしたがる
objectify 具体化する、物としてみる
a penchant 傾向、好み

8,9が難問
---------------------------------------
15
Timberline vegetation on mountains

timberline 高木限界, 木が生えなくなる限界
tropics 熱帯
broadleaf deciduous 落葉広葉
deciduous 落葉
deciduous teeth 乳歯
ridge 突起部, 高くなった場所
smother 窒息死させる
creep ゆっくり動く
ibex 山やぎ(大きな丸いつの)
prostrate 平伏した
snowdrift 雪の吹き溜まり

高地では雪のない高い場所に高い気が茂るが、低地では水が多い谷に高い木が茂る。
------------------------------------------
16
Archtecture

suit the climate 気候に適合する
adobe あどーびいー、干し煉瓦
arduous きつい(トレーニング)
borne
bear, bore, born (borne) 過重に耐える

11番 間違えた。アーチによって新しい建築が可能になったを選ぶこと。
------------------------------------------
17
Depletion of the Ogallala Aquifer

ensuing そのあとに起こる
sorghum ソルガム
grandiose 壮大な
-----------------------------------
18
The Long-Term Stability of Ecosystems

temperate 温暖な
pale against に対して見劣りする
patchy 斑点状、まだらな
--------------------------------
19
Deer population of the uget Sound

understory 低木層
fair weather feeding 天気が良い時の食べ方
arboreal 樹上生活に適した
fodder 飼料
told of ついて語った
bemoan 嘆く
and yet in the same breath その舌の根も乾かぬうちに
picturesquely 絵のように美しく
bode ill for ~の悪い前兆である
bode 予言する
----------------------------------


[タグ未指定]
[ 2013/09/10 23:00 ] TOEFL学習記録 | TB(-) | CM(0)
プロフィール

Andy

Author:Andy
プロフィール:

TOEIC 990点
英検1級合格二次試験100点(優秀賞)
TOEFL iBT 119点(2015年7月11日、2年間有効)

名前:Andy
年齢:59歳
学歴:University of Missouri at Rolla 工学部原子力工学科卒業
職業:技術系の通訳を30年以上やっています。

仕事柄、欧米人と仕事をすることが多く、Andyというニックネームを使っています。
北陸の田舎に住んでいます。毎週、北陸新幹線にお世話になっています。
コシヒカリを食べて育った純粋な日本人です。
韓国語、中国語は全くできません。

毎月TOEFLを受験しています。
ソラシティ、武蔵小杉、テンプル大学麻布校3階が好きな会場です。

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