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TOEFL100点以上を目指す社会人の方のための集中勉強会のご案内です。

一回の受講で、100点までの道のりが明確に見えるようになりますので、安心してその後の勉強を実施することができます。

勉強会の案内と予定

コロナウィルスの流行により、Zoomを使ったネットTOEFL勉強会を開催しております。
内容的には、通常の勉強会と変わりません。新型肺炎の心配がなく、遠方にお住まいの方も東京に移動することなく参加いただけます。海外に駐在の方も参加可能です。

TOEFL100点以上を目指す社会人の方のための集中勉強会のご案内です。有効(2年)なTOEFLスコア65点以上の方が対象です。まだ留学が決まっていない方、モチベーションのない方、やる気のない方は受講を控えてください。今後半年から1年間、仕事、睡眠、食事以外のすべての時間をTOEFLの勉強に使う強い決意をお持ちの方の受講をお待ちしています。

過去の参加者はMBA、LLM、MPP, MPH, 博士課程、等を目指す企業、弁護士、裁判官、中央省庁の方々です。
2019年度: 177名(企業92、弁護士・裁判官58、中央省庁17、その他10)
2020年度: 161名(企業78、弁護士・裁判官50、中央省庁22、その他11)
2021年度:157名(企業70、弁護士・裁判官50、中央省庁29、その他8)

勉強会ではTOEFL100点越えのための一つの効率的な勉強方法をご紹介します。また、関連資料・情報を提供します。過去に多くの先輩がこの道を通って成功していますので、ほぼ確立された方法論になっています。一回の受講で、100点までの道のりが明確に見えるようになりますので、安心してその後の勉強を実施することができます。歩むべき登山道をお教えしますので一歩一歩着実に頂上まで登ってください。

何をすべきかが明確になりますので、道に迷うことが無くなります。当方が指定する教材以外の教材を学習する必要はありませんし、Speakingを除いて、予備校などに通学する必要もありません。激務の中、とても苦しい戦いになります。仕事、家事、育児、勉強。勉強会に参加して、方針を決めて、迷うことなく、まっすぐ、目標に向かって走ってください。

ただし、勉強会に出て魔法のように点数が短期間で改善することは期待できません。過去に例外的にそのような生徒さんもいますが、地道に半年~1年ほどListeningを中心に勉強していただく必要があります。

現在65点前後の方は1年程度の勉強期間が必要です。仕事、睡眠、食事以外のすべての時間をTOEFLの勉強に使う強い決意をお持ちの方の受講をお待ちしています。90点から100点、または100点から110点に苦労されている方も受講をお勧めします。過去2回位の点数が停滞している方は、受講された方がよろしいです。このまま無駄に受験されてもあまり改善が期待できません。

1回のご参加ですべて終了します。ネット開催となりましたので、日本全国、海外からの受講をお待ちしています。

この勉強会の参加者は、先輩・同僚からのご紹介を受けて参加される方がほとんどです。身近に過去に勉強会に参加された先輩・同僚がおられたら「Andyさんの勉強会どうでしょうか?」と聞いてみてください。近くにそのような先輩・同僚がいない場合は、このブログを読んで参加を検討することになりますが、過去の先輩方の高得点報告メールを読んていただいて感触をつかんでいただければと思います。

多くの先輩方が歩いた道がそこにあります。一歩目を踏み出してください。

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講師のプロフィール:
TOEFL勉強会:個人でやっている塾です、法人ではありません。
講師の名前:Andy 
年齢:63歳
学歴:University of Missouri at Rolla 工学部原子力工学科卒業
職業:技術系の通訳を30年以上やっています。
TOEIC 990点
英検1級合格二次試験100点(優秀賞)
TOEFL iBT 119点 R30 L29 S30 W30

通訳業務では、欧米人と仕事をすることが多く、Andyというニックネームを使っています。
日本人です。外人、ハーフではありません。
北陸富山の田舎に住んでいます。
今も頻繁にHome EditonでTOEFLを受験しています。コロナ前はソラシティ、武蔵小杉がお気に入り会場でした。
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参加条件:

半年から1年間、仕事、睡眠、食事以外のすべての時間をTOEFLの勉強に使う強い決意をお持ちの方のご参加をお待ちしています。有効な(過去2年以内の)TOEFLスコア65点以上が参加資格です。模擬試験などではなく正式なTOEFLを会場で受験して65点以上を取得ください。最近は試験の内容、やり方が大きく変化していますので、2年以上前の結果しかない方は再度受験ください。直近の受験経験がない方は勉強会でだれでも知っているような質問をされることが多いので、これを避けたい思いがあります。65点未達の方は、3800単語本のRank 3までの暗記、Official Guide(青い本)をやってください。理想的には最低3回くらい受験されてTOEFLの難しさを体感されてから受講されると良いです。1回だけ受験されて受講されると、まだTOEFLのことが良く理解できていないので勉強会で何を質問したらよいかわからない生徒さんが多いです。

以下の方のご参加をご遠慮いただいています。ご理解をお願いいたします。
(a) 学生(学部・大学院)の方、ご参加いただけません。
(b) 同業者(TOEFLの講師、留学コンサルタント、英語塾の講師)の方、ご参加いただけません。
(c) 具体的な留学予定がない方、英語マニアの方、趣味で英語能力の向上を目指している方、ご参加いただけません。
(d) 具体的な留学予定がない方、モチベーションがない方、やる気のない方は、ご参加をお控えください。真剣に受講されている方の邪魔になります。例えば、3年後くらいに漠然と留学を考えている方は、留学が決まってから受講ください。とりあえず受講して、その後どうするか決めようなどと思っている方は特にご参加をお控えください。

明日から半年から1年間、仕事、睡眠、食事以外のすべての時間をTOEFLの勉強に使う強い決意をお持ちの方のご参加をお待ちしています。
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勉強会のご案内
各クラスの定員は4名。9:00から17:00~18:00 頃 昼休憩1時間、授業時間約7~8時間の勉強会です。
以下の3つが主な講義内容です。
(a) 100点取るための効率的な勉強方法の説明
(b) RLSWの問題演習 (R:1パッセージ、S:4問、W:複合・独立作文の書き方の説明)
(c) 各種情報の提供

TOEFLに特化した勉強会ですので、他の分野のサポートはできません。例えば、GRE, IELTS, GMAT, インタビュー、エッセイなどの質問をされても知見がありませんのでお答えできません。TOEFLとIELTSどちらが簡単ですかの質問にも、IELTSの知見がないのでお答えできません。



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料金:
(1) 勉強会受講料 66000円 
(2) 問題演習ソフト 7700円 

合計 73700円

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ネットTOEFL勉強会開催予定 
お一人でも参加者があれば開催いたします。定員は4名です。日曜日開催ですので前日の土曜日夜までにご連絡をいただければ、参加は可能です。ただし、Rを1パッセージ、複合作文一つ、独立作文一つの宿題を事前にやっていただく必要がありますので、金曜日くらいまでに支払いを完了され、資料を受け取り、宿題を完了、作文2件事前に提出してください。

7月10日(日) 9:00-17:00くらいまで(残席2名)
7月17日(日) 9:00-17:00くらいまで(残席3名)
7月24日(日) 9:00-17:00くらいまで(残席4名)
7月30日(土) 9:00-17:00くらいまで(残席4名) 土曜日開催です。

















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勉強会の申し込み方法:

gmailアドレスにて以下の申し込みをお願いします。お手数ですが、gmailアドレスをお持ちでない方は取得ください。gmail以外のメールアドレス(hotmail, outlook、会社、省庁のメール)を使われますとメールが届かないトラブルが発生していますので、必ずgmailをお使いください。hotmail、outlook、会社、省庁のメールで届いた申し込みは受け付けません。再度gmailで申し込みをしていただくことになりますので、最初からgmailで申し込んでください。送受信のトラブルを避けたいのでご協力をお願いします。
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申込連絡先:
andytabirakitoefl@gmail.com
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以下のテンプレートに必要情報を記載ください。不要な説明部分は消去していただいて結構です。

メールの件名:  ?月?日勉強会参加希望 としてください。必ず、gmailアドレスにてお送りください。

Andy 様
下記の通り申し込み致します。

勉強会希望日:?月?日
名前:山田太郎(やまだ たろう)
年齢:30歳
会社名・省庁名:山田商事株式会社、○○省
目的:MBA, LLM, MPP, MPH, 修士課程、博士課程
社費(予定、決定)、公費(予定、決定)、自費
出願予定時期:2022年度出願2023年秋留学、2023年度出願2024年秋留学
有効な(受験日から2年以内のもの)テスト結果を直近3回記載ください。古いデータ(例えば、すでに期限切れの3年前の点数)は記載しないでください。過去2年間で受験回数1回の方はその回の結果のみ記載ください。)有効なスコアをお持ちでない方は、受験されて新しい結果が出てから申し込みをお願いします。
R20 L10 S10 W15 計55 その前
R24 L17 S18 W22 計81 前々回
R26 L25 S20 W21 計92 前回
直近2年間のTOEFL iBT受験回数:3回
英語圏長期(1年以上)留学・就学経験:なし。米国現地校3年(10-13歳)、米国大学1年(19-20歳)、香港インター2年(17-18歳) (長期海外駐在経験や短期留学の記載は不要です。)
どこでこの勉強会のことを知ったか:友人・同僚・先輩・Web
受講済(受講中)のTOEFL学校・講座:なし。E○○G(2か月終了)、アゴス(RLSW受講中、終了)、トフレ(RLSW受講中、終了) (ネット会話、英会話学校などの記載は不要です。)
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指定教材の購入希望(7700円): 問題演習ソフト 要・不要。
問題演習ソフト(Windows, MACで使えます。iPadは使えません。): (このソフトで3~12か月程度勉強していただくことになりますのでお持ちでない方は必ず購入してください。)
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領収書 要・不要
宛名:個人名(山田 太郎)、会社名(山田商事株式会社), 会社名+個人名(山田商事株式会社 山田 太郎)
但書:TOEFL集中講座受講料、英語研修費用、その他(記入ください)
領収書の発送方法:電子領収書(PDFでメール添付)/紙の領収書を郵送
紙の領収書を郵送の場合:住所氏名: 郵便番号100-77 東京都目黒区祐天寺1-1-1-303 山田太郎
(発行日付は勉強会の日付になります。勉強会の翌日にメールまたは郵便で発送します。)
受講証明書ご希望の方は、お知らせください。
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資料・問題演習ソフトをOneDriveで共有します。
OneDrive(Microsoft)アカウントをお持ちの方は登録されたメールアドレスを以下に記入ください。お持ちでない方は今回のgmailアドレスでアカウントを作ってください。無料のOneDriveでは容量が足りません。一番安い有料プラン(100GB)を選択ください。
OneDrive登録メールアドレス:
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以上、よろしくお願いします。
山田太郎





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その後の手順:
(1)料金の振り込み案内メールをお送りします。
(2)振り込み完了のメールをお送りください。
(3)正式登録のメールをお送りします。このメールにTPOソフトのパスワード、Zoom会議の情報が記載されています。また、資料、TPOソフトをOneDriveから共有します。共有に多少の時間がかかりますので、少し待ってから、OneDriveを開いて、メニューの共有をクリックすると、当方が共有した資料やTPOソフトのフォルダーがあるはずです。自由にダウンロードできます。TPOソフトを手順書に従ってインストールしてください。TPOソフトのパスワードは正式登録メールの中に記載されています。

当日は9時までにZoom会議ご参加ください。
領収書を希望された方は、勉強会の翌日にメールまたは郵便で発送します。。

お振込みの順番で正式登録となります。
満席になった場合は翌週以降の勉強会へのご案内となります。できるだけ早めのお振込みをお願いします。

ご入金がないと席は確保されません。ご入金のタイミングが遅い場合はすでに満席の場合があります。この場合は、返金させていただくか、次週以降の勉強会のご参加をご案内します。
キャンセル待ちをされる場合も、どこかの日程で入金され席を確保する必要があります。キャンセルが出ましたら優先的に通知します。
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キャンセルの取扱について:
登録後キャンセルされる場合は以下のルールに従って、キャンセル料が発生します。
勉強会の3日前までにキャンセル、日程変更をお知らせいただいた場合は、キャンセル料は発生しません。例えば、1月18日の勉強会であれば、1月15日(23時59分59秒)までに御連絡をいただければキャンセル料は発生しませんが、1月16日(00時00分01秒)以降にご連絡いただくとキャンセル料10000円が発生します。前日(1月17日00時00分01秒)以降にご連絡の場合は66000円全額がキャンセル料となります。
キャンセルされその後、受講を希望されない場合:
教材の共有以前であれば、キャンセル料を差し引いた金額を返金致します。
ただし、通常はすでに、教材の共有がされている場合が殆んどで、この場合は、申し訳ありませんが、授業料の返金はできません。教材費(TPOソフト)もすでにパスワード発行しておりますので、返金はできません。できるだけ後日の勉強会にご参加いただくようお願いいたします。
別の日の勉強会に参加される場合:キャンセル料が10,000円の場合は、10000円の振込が必要です。キャンセル料が66000円の場合は、66000円の振込が必要になります。
直前に申し込まれた場合も、上記のキャンセルの通知タイミングで、キャンセル料金が発生します。

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高得点者の寄稿のお願い。

勉強会に参加され、100点以上を獲得された方は、ご報告をいただけませんでしょうか。
点数のご報告だけでもよろしいので、よろしくお願いします。
もしよろしければ、RLSWの各教科について、有効だった勉強方法をお知らせいただくとありがたいです。
現在勉強中の学習者の助けになります。
当方のコメントを追加した後、ブログに掲載させていただきます。(お名前はイニシャルを使って掲載します。)
ご協力をいただければ幸いです。
特に、長期間苦労されて100点達成された方のご投稿をお待ちしております。

点数のご報告だけでもよろしいのでご一報くださればありがたいです。

Andy


テンプレート:
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勉強会前後の得点の推移:
2016/7/12 Total 80 (R25 L19 S15 W21)
2016/9/12 Total 91 (R28 L23 S18 W22)
2016/12/21 Total 96 (R30 L26 S18 W22)
2017/01/10  勉強会参加
2017/01/25  Total 97 (R30 L24 S18 W25)
2017/02/20  Total 103 (R30 L26 S22 W26)

単語:
3800本のRank3までアプリを使って徹底的にやった。
Reading:
TPOの100パッセージをやった。段落ごとに要点をまとめる読み方を意識した。
Listening: 
TPO57セットを2周した。ミクロ練習。
Speaking:
TPOとDMM会話で練習量を確保した。
Writing:
複合:10回書いた。Listeningの6つのポイントを意識し、Andy先生の模範作文と比較、6つのポイントが入っているか内容チェックした。添削に出し文法ミスの間違いリストを作った。
独立:10回書いた。添削に出し文法ミスの間違いリストを作った。テンプレを使い、TSの書き方、例示の紐付けに注意した。
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[ 2022/06/17 07:12 ] TOEFL | TB(-) | CM(-)

Macで、 「Adobe Air.frameworkは壊れているため開けません。」のエラーメッセージが出た場合の対処法:

Macで、 「Adobe Air.frameworkは壊れているため開けません。」のエラーメッセージが出た場合の対処法:

「Launch Pad」より、「ターミナル」アプリを起動させます。

画像1


以下2つのコマンドを実行してください。

cd /Library/Frameworks
をコピペしてエンター、次に
sudo xattr -r -d com.apple.quarantine ./Adobe\ AIR.framework
をコピペしてエンター
パスワードの入力が求められますので、ご利用のMacのパスワードを入力してください。

コマンドはコピペしてください。手入力するとスペースなどの間違いが発生して、うまくいきません。

このターミナル操作を行ったらMacを再起動することをおすすめします。


画像2


TPOソフトを起動してください。パスワードを入れるボックスが表示されますので、当方からお送りしたTPOソフトのパスワードをコピペで入れてください。

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[ 2022/06/17 07:09 ] TOEFL | TB(-) | CM(-)

Nさんから108点のご報告をいただきました。

Andy様

12月に講座を受講させて頂いたNで御座います。
この度、先日受験したTOEFLで108点を取ることができたのでご報告申し上げます。

受講前は99点で停滞しており、なんとか突破口を見出したくAndy様の講座を受講させて頂きましたが、
結果として出願に必要な最低限のスコアは取ることができ、大変満足しております。

Total:108(R30L30S23W25)

R:Andy様に頂いた問題を中心に1か月程度学習したところ、元々比較的Rについては得意だったこともあり直近3回は全て30点を獲得することができました。
L:受講前は27点近辺を行ったり来たりして安定していなかったこともあり、Andy様に頂いた問題をしつこく何周も行ったところ、無事30を獲得することができました。
S:元々22点が取れていたのであまりSには力を入れず、TPOの大問を毎朝1問解いて、模範解答を暗唱するということをやっておりました。
W:INDはマイケル先生に週2~3回提出して添削、INTに関してはトフレのINT講座を受講して学習。それぞれ適切なFBを得ることで25点まで点数を伸ばすことができたかなと思っております。
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Lの満点が素晴らしいです。Lの問題集を何周も回されたとこと。一周だけではなく数周実施されているのが素晴らしいです。おそらく勉強時間のほとんどをLに使われたと思います。本当にお疲れ様でした。志望校への合格、今後のご活躍を祈念します。

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[ 2022/05/11 22:07 ] 生徒さんからの高得点、合格メール | TB(-) | CM(-)

Sさんから110点のご報告をいただきました。

3月20日に受講させていただきました、Sです。
先週TOEFLを受験し、目標としていた110点(R29 L28 S26 W27)を取ることが出来ました。

Listening以外はこれまでのベストスコアを更新いたしました。
ひとえに、Andy先生に教えていただいた解法・テクニックとご提供いただいた各種教材のおかげと感じております。
ありがとうございました。

以下、教えていただいたことの中でも特に得点につながったと思う部分、いただいた教材を活かせたと思う部分です。

・Reading
これまではパッセージを最後まで一通り読んでから回答に取り掛かっていたのですが、
回答しながら読み進めていけばいいと知ったことで、回答のしやすさも時間的余裕も向上しました。
これは個人的に目からうろこのアドバイスでとても有難かったです。
単語については、TOEFL3800のRank3まで一通り見て、知らない/理解が曖昧と思った単語を別ノートに書き写し、時々見返すようにしました。
・Listening
過去問/TPOを沢山解きました。聴き流すだけのときもありましたが、出来るだけ毎日1つでも2つでも聴くようにしました。元々メモはあまり取らない派でしたが、講義でそれでいいと言っていただいたのも安心しました。
個人的にNature系の話題のレクチャーに苦手意識があることが過去問からわかったので、そういった内容の記事やpodcastもプラスアルファで時々触れるようにして、テーマだけで身構えないように努めました。
・Speaking
Q1は過去に出題されたテーマを見て自分ならどう回答するか考えたりするだけでも当日の緊張が少し和らぎましたし、Q2-4は過去問を解いて特にレクチャーのメモ取りの訓練をしました。
・Writing
複合作文は過去問を解いてレクチャーのメモ取りの要領を掴んだうえで、テンプレを何回も書いて覚えていったので、当日骨組みの構築に全く時間を割く必要がなかったのは大きかったと思います。
独立作文は模範解答を複数読んで、自分ならどのような内容で書くかイメトレをしつつ、骨組みのイメージを持って臨みました。
今回は個人的に書きやすいテーマだったのも運が良かったと思います。

とりとめのない内容になってしまいましたが、少しでもどなたかにとって有益な情報があれば幸いです。
1.5年ぶりのTOEFL受験且つ日頃の業務で英語を使っていない私にとって、一日の講座のなかでどれだけ実践的なアドバイスをいただけるか、受講後~試験までにすべきことを明確にできるかがとても重要でしたが、非常に濃い、研究しつくされた内容で、受講することが出来て本当によかったと思っています。

改めて、ご丁寧なご指導への御礼を申し上げます。
今後とも宜しくお願いいたします。
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Sさんはほぼネイティブ並みの英語力をお持ちの生徒さんです。勉強会では短期間で得点に寄与できる実践的な提案をさせていただきました。例えば、事前に書いていただいた作文に欠点が見つかりましたので、具体的な改善提案をさせていただきました。私の改善提案を素直に受け入れていただき、短期間で110点を獲得されました。勉強会を有効に活用されたと思います。勉強会ではあらゆるレベルの生徒さんに正しい道をお知らせしています。上級者(留学経験者、帰国子女)の方も是非勉強会にご参加いただき、最短で目標点を達成してください。Sさんの留学のご成功と今後のご活躍を祈念します。

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[ 2022/04/29 19:56 ] 生徒さんからの高得点、合格メール | TB(-) | CM(-)

Iさんから103点のご報告をいただきました。

Andy様

2019年2月10日に勉強会を受講させていただいたIです。
長い時間がかかりましたが、ようやく100点を超えることができました。
Andyさんが確立させた方法論が本当に正しいことを証明できるサンプルの一人になれて
嬉しく思っています。
達成できたのは全て正しい勉強法を教えてくださったAndyさんのおかげです。
本当にありがとうございます。
これから米国教育大学院合格を目指して頑張ります。
もし可能なら、この出会いとご縁を大切にしたいと思っています。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
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103点(28 25 23 27 )のご報告をいただきました。お忙しいところ、ご連絡をいただき誠にありがとうございます。当方の勉強方針を信じて、長期にわたり勉強を継続いただき、感謝申し上げます。米国教育大学院への合格、今後のご活躍を祈念します。ありがとうございました。

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[ 2022/03/11 21:20 ] 生徒さんからの高得点、合格メール | TB(-) | CM(-)

Tさんから104点のご報告をいただきました。

Andy先生

昨年11月に勉強会を受講しましたTです。この度、104点(R29、L29、S19、W27)を取得することができました。マイベストは107点(R29、L29、S22、W27)です。この結果はAndy先生がいなかったら達成できなかったと思います。勉強会後のサポートを含め、誠にありがとうございました。

昨年5月頃から留学に向けて本格的に英語の勉強を始めましたが、当初は、何を、どう、どこまで勉強すれば良いか分からず、非効率に時間を使っていたように思います。11月にAndy先生の勉強会を受講した後は勉強法に悩むことがなくなり、同時に、TOEFLの点数を簡単に取ることができる魔法のような方法など存在せず、毎日愚直に努力を積み重ねるしかないことも学ばせていただき、腹を括ることができました。勉強に行き詰まったときはAndy先生のブログを読んでモチベーションを維持していました。

試験当日は十分に睡眠を取ることができたためか体調が非常に良く、また、気持ちも乗っており、最高のコンディションでした。試験前日に遅くまで勉強し、当日眠くて仕方ないということもこれまでに多々ありましたが、前日は早めに寝るのが一番だと感じました。長期の受験になるとモチベーションの維持が難しくなることが予想されたので、短期決戦を目指し、勉強会後は勉強時間と受験頻度を一気に増やしました。

得点の推移(一部):
2018/5/19 Total 67 (R16 L19 S15 W17) (初受験)
2018/12/1 Total 87 (R27 L20 S19 W21)
2019/8/24 Total 82 (R22 L19 S18 W23)
2020/2/15 Total 77 (R21 L19 S17 W20)
2021/10/16 Total 89 (R26 L24 S18 W21)
2021/11/14 勉強会参加
2021/11/27 Total 84 (R24 L19 S18 W23)
2021/12/11 Total 88 (R26 L23 S16 W23)
2021/12/18 Total 93 (R23 L21 S22 W22)
2022/1/8 Total 93 (R27 L21 S19 W26)
2022/1/15 Total 93 (R28 L21 S17 W27)
2022/1/29 Total 104 (R29 L29 S19 W27)

単語:
3800のパート2からパート4を繰り返しました。3800はリーディングのための教材と位置付け、英語を見て日本語がすぐに思い浮かぶようにし、日本語→英語はやりませんでした。勉強会でパート4はやる必要ないと教わりましたが、それまでにパート4を全て覚えており、記憶の保持に特段負担も感じなかったため、パート4も繰り返しました。語彙力は多ければ多いほど良いと思っていたので、3800とは別に、日々英語に触れる過程で見つけた知らない単語を自作単語集にまとめて覚えました。

Reading:
1日1パッセージ中国過去問(旧形式)を演習しました。旧形式の過去問は今よりも難しく、過去問を演習していると本番の問題が非常に簡単に思えました。元々、問題文を読み進めるスピードが遅く、本番では最後の大問一つ丸々当てずっぽうで回答をするといった有様でしたが、「問題演習を重ねれば読むスピードが上がる。」というAndy先生の言葉を信じ、1日1パッセージ演習を進めた結果、大体4分程度余るくらいにスピードを上げることができました。

Listening:
勉強会以降、毎日1問TPO又は過去問を解いていました。また、演習以外でも、歯を磨いているときや移動時間などの隙間時間にYouTubeで英語を聴くようにしていました。しかし、点数の停滞が続きました。内容は概ねマクロに聞き取れているものの、ミクロレベルでの理解が十分でなく、それが点数の伸び悩みに繋がっていると分析しました。高得点をとるためには、ミクロレベルでもほぼ100%聞き取れる必要があると思い、そのレベルを目指して勉強を続けました。点数が伸び悩んでも、毎日聴き続ければ必ずどこかで点数が跳ねると信じて勉強を続けられたのは、「リスニングの上達には時間がかかる。どこかで聞き取れる時が来る。」というAndy先生の言葉のお陰です。この度29点を取ることができましたが、所々分からない部分があり、正直運が味方しました。それでも、運を味方につけられたのは日々の演習があったからこそだと思っています。

Speaking:
My Tutorというオンライン英会話で毎日1時間TOEFLの演習を行いました。また、E4TGに1か月通いました。スピーキングに時間を使うのはコスパが悪いと思い、これ以上に時間を使わないようにしていました。今のところあまり良い点数が出ていませんが、伸び代があるということだと思うので、今後は時間を使っていきたいと思っています。

Writing:
複合についてはほぼリスニング問題であり、日々のリスニングの演習で対策ができていると考え、複合プロパーの演習はほとんどしませんでした。もっとも、2点ほど意識をしました。1点目はテンプレートです。以前は別のテンプレートを使っていましたが、Michael先生のテンプレートに変えたところ、ライティングの点数が大きく上がり、かつ安定しました(26点-27点-27点)。テンプレートだけが要因ではないと思いますが、Michael先生のテンプレートはパッセージとリスニングの関係性を明確に示すことができ、点数が上がる要素がふんだんに含まれているのではないかと推察します。意識したことの2点目は、リスニングのポイントを全て拾うということです(2個2個2個)。ポイントを一つでも落とすと点数が大きく下がるので、ポイントを漏らさないよう、リスニングを聴き終えたら、書き始める前に記憶を元に手元のメモを充実させて、それから書き始めるようにしました。
独立はMichael先生の添削を5回利用しました。Andy先生の勉強会とMichael先生のコメントから、高得点を取るための必要条件は、①reliableなテンプレに乗せる(これにより論理展開が明確になる。)、②2つのトピックセンテンスがon-topicで、かつ、その1文を見てその段落の内容が分かる、③サポートセンテンスを少なくとも1文入れる(TSからすぐにexampleに入らない)、④exampleとTS+SSが紐づいている、⑤結論で自分の立場と2つの理由に触れ、かつ、パラフレーズする、の5つと考えました。この5つのうち一つでも欠いてしまうと400字書いても点数が伸びないように思いました。上記5つを押さえた上で、400字以上ミス少なく書けば高得点が取れるように思います。本番では450字くらい書いていました。Sophisticatedな表現を使うことよりも、基本的な表現で良いからミスなく大量に書くことを意識しました。

最後に:
激務と言われる職場で、かつ、小さな子どももおり、可処分時間が限られていましたが、限られた時間の中でAndy先生の言葉を信じて勉強を続けた結果、一つの目標を達成することができました。出願までまだ半年以上時間があるので、105点、110点を目指して引き続き勉強を続けたいと思います。またご連絡させてください。
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勉強会前の89点から3か月弱で104点を獲得されました。激務の中、本当によく努力されました。R:過去問で十分な練習量を確保され、速度アップ、ほぼ満点を獲得されています。L:毎日練習され、運も味方につけて29点を獲得されました。S:E4TGとオンラインで最低限の練習をされています。賢明な時間の使い方です。W:複合でLの2個2個2個を意識、独立では5つの重要な良い作文の条件を満足させる。現在Wで得点が伸びない方は、Tさんのこの説明をよく読んでいただきたいです。激務の中、本当によく努力されました。留学のご成功と今後のご活躍を祈念します。

[タグ未指定]
[ 2022/02/05 23:49 ] 生徒さんからの高得点、合格メール | TB(-) | CM(-)

Sさんから100点のご報告をいただきました。

先日100点に達しました。マグレの要素もあると思います。

引き続きより高得点を目指したいと思いますが、一つの区切りとして、ここまでの勉強の履歴につきご報告致します。

私自身、他の方の勉強方法・量・分析等、本ページ上の皆さまの情報をかなり参考にさせて頂きお世話になりました。少しでも他の受験者の方のお力になれれば幸いです。

<総論>

勉強時間1.5-2時間/日(Andy先生のクラス受講~100点までの総勉強時間:約450時間)。

Andy先生のクラス受講~次のTOEFL受講(8月)まではひたすらRLをTPOで練習。8月にRLともに25達したので、Wの勉強を開始し、R2L3W5くらいの割合で時間を割きました。WはMichael先生の添削を15回ほど出しました。

11月の試験で思うようにWがあがらず焦りを感じながらも、1月からe4tgに通学。後述しますが、WはAndy先生にも相談し、それが功を奏し、100点に達することができました。

<受験履歴>
受験日 合計 R L S W 備考
2021/4/10 73 22 19 17 15 初受験、公式問題集数問解いたのみ
2021/6/6 Andy先生のクラス受講
2021/8/21 88 25 25 18 20 TPOで実践したRLにつき手ごたえあり
2021/11/27 88 26 23 19 20 前回から一番注力したWで結果が出ず焦る
2022/1/29 100 29 24 21 26 Andy先生のWアドバイス・e4tg1か月の成果と偶然もあり、100達成


<単語>30時間
最初期に20時間程度で、3800のrank3までを概ね暗記。その後、11月・1月のTOEFL受講2週間前から総復習。

<R>90時間
Andy先生のクラス受講後2.5か月はRLに集中し、TPOをひたすら解く。Rは、TPO30くらいまでは、1パッセージごとに解く。Rはすぐ高得点がとれると思っていましたが、TPOでは思うように点があがらず(21-24くらいを推移)、最初の頃は焦っていました。

その後、30を過ぎるころから、問題の形式に慣れ、23-26くらいを推移するように。解き方も、1パッセージ毎ではなく通しで、週に数回、3パッセージまとめて解くように切り替え、タイムマネジメントを意識。50を過ぎるころから、25-29くらいを推移するようになり安定。この頃は通しで解いても3-5分ほど余るので、悩んだ問題を再度考える時間もとれるような感じでした。

ただし、高得点で安定してからも、時々なぜか点が取れなくなることあり。単語を忘れてきていることに問題があると考え、TOEFL受講の少し前からは、単語を総復習することを意識すると、効果があったように思いました。最終的に、TPOを65問くらい解きました。



<L>170時間
Andy先生のおっしゃる通り、TOEFLはリスニング勝負であることは間違いないと思います。毎日2パッセージを解き続け、TPO73問を1周し、100点時で2週目25問目くらいです。答え合わせ時は、3回きく(2回スクリプトなしできき、1回スクリプトみながらきく、すべてシャドウイング)というスタイルです。

1周目を解いている初期の頃は、10問ミス~6問ミスを推移、1周目後半の頃は8問ミス~5問ミスを推移というような感じでした。2周目については、少し過去の内容を覚えているという点もありますが、5問ミス~1問ミスを推移、という感じです。

<S>40時間
100点達成時にE4tgに1か月通っていました(継続中)。それまではほとんど何もしていません(本番前にTPOを1セット解く程度)。どなたも仰っていますが、極めて有意義であったと思います。

後述しますが、Sに取り組むことで、W向上の相乗効果があったと思います。そうした意味で、Sにつき個人で質の高い演習を積むことは困難なため、E4tgの意義が自分にとっては大きかったと思います。

またディクテーションを進められ、1か月ほど実施しました(継続中)。もちろん、TPOのLをやるだけで、リスニング力はつくのですが、求められるリスニング力の質がLとSWでは少し違うように感じました。具体的には、選択肢があることにより単語レベルでインプットせずとも正解ができる・Qにより文章の流れやトピックについて思い出すことができるLに比べ、SWでは、単語ベースでより正確にインプットする力が必要であるという点です。ディクテーションは、このような観点でのリスニング力をつける意味で、意義があるように感じました。

<W>120時間

8月にRLで25に達して以降の2.5か月程度、注力。最初の数週間は、英文タイピングの練習を行い、その後、Micheal先生の添削を開始。まずは独立の練習から始め、10弱添削に。また、添削外で、20以上作文(Micheal先生のHPのトピックorTPO)。先生の添削は極めて有意義でした。ただ、自分が悩んでいたのが、タイポ・凡ミスの多さです。仕事で英文を結構書くのでライティングへの不安は当初感じていなかったのですが、やってみると、タイポの多さに驚きました。参考までに、解答をGrammarlyにかけるとスコア50が出るようなレベルです。

Michael先生からは、English Grammar in Useという文法の本をおススメされ、読みました。良書でしたが、読んだからすぐ改善されるというものでもなく。。。。Grammarlyも、有料会員になり、何が高スコアにつながるか研究しました。ミスの多さの最大の原因は、仕事ではAtokにより自動変換・タイポ発見が自動化されていることでした。もちろん、タイポ集は独自にまとめて何度も復習していたのですが、それでも抜本的な変化は難しく、悩ましく感じていました。

一方で、複合の方は、1度目に添削に出した結果が良かったこと・リスニング力の向上により、比較的きけるようになってきたことを踏まえ、そこまで心配しておりませんでした(Hakkersを1周)。このような状況のなか、演習を続け11月のTOEFLを受けたところ、前回と同じ20でスコアが変わらず、かなり焦りました。

この段階で、12月頃にAndy先生に現状につきご相談し方向性を導いて頂いたことが結果的にブレークスルーになりました。自分では、独立がネックだと思っていましたが、むしろ複合の方に問題があるとわかりました。Lパートを重視するがあまり、Rパートの要約の質がかなり落ちており、これにより、その後のLパートへの文章展開がイマイチになっていることや、Lで自分がポイントと思っていたことと、実際の回答とのギャップが大きくなってきたこと等です。「文法・タイポ」という形式にとらわれ、本質的な中身について意識が薄くなってきていました。

それ以降は、複合をHakkersで復習し、文法よりも内容を意識しました。また、同時期にe4tgに通い始め、Sの練習を積んだことが、W複合でもプラスになったと感じています。というのも、SのT2-4では、「①インプットした内容を点につながるよう要約するスキル②回答時間が少ないため、要約にあたり端的な表現をチョイスするスキル」が求められる点で複合と酷似しているからです。かつ、そのための所要時間が複合よりも遥かに短いため、①②を短期間でアウトプットする必要があり、これに慣れると、W複合は、むしろ余裕があるため、従前より少し解答に余裕が生まれるようになりました。

結果として、(多分にマグレも含まれると思いますが)26にあがりました。複合で5がとれているということかと思いますので、上記の狙いが結実したように感じております。ここまで書きつつ、結果として自分のタイポ等が減ったとは正直思えません。おそらく、この辺が向上しないと26以上のスコアは難しいと思いますが、当然のことながら、それ以上に、内容面が重視されていることの表れかと個人的には思いました。独立についても、具体例がどこまでトピックと一致しているか、という点について、日本人が思うオフトピックと、採点者の目線でみたと時のそれとの間には、解離があるように、e4tgでのT1のレッスンを通じて感じました。
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R:TPO65セット。L:TPO72セット2周目。圧倒的な練習量で、Rはほぼ満点、Lも目標の25点を確保されています。Sは、E4TGを有効に活用され、Wへの相乗効果もあったとのこと。Wは20点で停滞されていましたが、複合のLのポイントをしっかり入れるよう提案したところ、一挙に26点という国内組のほぼ最高点を獲得されました。激務の中、9か月程度で、大量の課題を実施されました。勉強会で提案した勉強方法を忠実に実行していただき感謝申し上げます。簡単なことではありません。激務の中、本当によく努力されました。留学のご成功と今後のご活躍を祈念します。ご投稿誠に有難うございました。

[タグ未指定]
[ 2022/02/05 20:29 ] 生徒さんからの高得点、合格メール | TB(-) | CM(-)

Yさんから104点のご報告をいただきました。

Andy先生

お世話になります。

その後、スコアは104となりました(R29/ L28/S21/W26)。
マイベストスコアは108です(R30/L30/S22/W26)。欲を言えばスピーキングで22,23、トータルで105が欲しかったのですが、ひとまずこれでTOEFLの受験は終わりとします。

実は前回ご報告の後、年末年始の忙しさで大した勉強もできないまま迎えたものの、運よく上記104となった次第です。先生が仰っていたとおり、±5点程度は変動するため目標の点数近くとなったら継続的に受験するのがよいと実感しました。

ご参考までに直近のスコアは、前回ご報告の101の後、102、99、94(!)、104です。

実はIELTSでOA7.5あるのですが、TOEFL100点の方がはるかに大変でした。ただ、勉強を通じて英語の能力が向上しているのを実感しています。

この度は大変ありがとうございました(事務所の後輩にも勉強会を紹介します!)。末筆ながら先生のご多幸をお祈り申し上げます。
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2019年12月勉強会参加時の70点台から見事に104点を獲得されました。当初は、Lの点数が伸びず、大量にTPOで練習され、直近は確実に28点取れるようになり、逆に得意科目になっています。Wも一時停滞していましたが、何度かメールでアドヴァイスをお送りして、国内組最高点に近い26点を安定して取られています。最後はテストの回数を増やして、運も味方につけて104点を獲得されました。コロナ下で留学の予定変更も経験され、長期に渡って、しかも激務の中、本当によく頑張られました。留学のご成功と、今後のご活躍を祈念します。

[タグ未指定]
[ 2022/02/05 11:19 ] 生徒さんからの高得点、合格メール | TB(-) | CM(-)

Mさんから107点のご報告をいただきました。

Andy先生

勉強会ではTOEFLについて一から丁寧に教えていただき、また、その後にメールでご相談させていただいた際にも具体的なアドバイスをいただき、ありがとうございました。

いただいたアドバイスに留意しながら、約10か月間、以下のように勉強に取り組みましたところ、1/15のテストで107点(R30 L28 S22 W27)をとることができました。

単語:
通勤時間を使ってTOEFL単語3800のrank3まで覚えました。英語の友アプリで音声(英語→日本語)を流しながら本を目で追う方法で、時間の管理をしながら発音も覚えました。8割方覚えたと思った頃からは、mikanで確認した苦手な単語を中心に復習しました。

Reading:
中国過去問(旧形式)を毎日1パッセージずつ、時間を計って解きました(安定して30点をとれるようになってからは頻度を減らしました。)。知らない単語や理解できなかった文章はDeepLやWeblioを使って意味を確認しました。

Listening:
TPOを毎日1パート(会話1パッセージ、講義2パッセージ)解きました(こちらも30点をとれるようになってからは頻度を減らしました。)。採点後は全てのパッセージについてスクリプトを読みながら音声を聞き直すとともに、会話については2~3回シャドーイングを行いました。

Speaking:
E4TGに3か月通い、その後、DMM英会話でTOEFL教材を使ったレッスンを約3か月続けました。並行して、E4TGの他の受講生の方から教えてもらった「英語耳」という本を使って発音矯正とリスニング力の向上に努めました。

Writing:
複合はHackersの問題17問+TPO3問、独立はMichael先生の作文集の中から10問+Test ResourcesのHP上の問題5問を解きました。その一部(24通)をMichael先生に添削してもらい、その他はGrammarlyでミスを確認し、文法・スペルミスリストを作成しました。添削済みのエッセイとリストは印刷して何度も見直しました。
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激務の中、本当によく勉強されました。RLが安定してほぼ満点、特にLが28点近傍で安定しており、これが全体の点数を押し上げています。苦手なSでは、DMM英会話で圧倒的な練習量を確保され、国内組の最高点に近い点数を達成されました。Wにおいても十分な練習量、添削、間違いリストの作成とやるべきことは全てやられ、直近難化しているWの最高点と言える27点を確保されました。最後の詰めで、Sで+2点、Wで+2点加点され見事に107点獲得されました。105点近傍の1点の加算は本当に大変なので、よく我慢され諦めず勉強されました。努力の人です。Mさんなら今後何をやられても成功すると確信します。留学のご成功と今後のご活躍を祈念します。

[タグ未指定]
[ 2022/02/03 17:09 ] 生徒さんからの高得点、合格メール | TB(-) | CM(-)

Hさんから105点のご報告をいただきました。

Andy先生

ご無沙汰しております。
2020年10月25日に勉強会を受講させていただきましたHと申します。

ご連絡が遅くなり申し訳ございませんが、受講後約1年の挑戦の結果、105点を獲得できましたのでご報告いたします。

得点の推移(一部)
2020/7/4 Total 82 (R23 L20 S18 W21)
2020/8/22 Total 88 (R29 L26 S16 W17)
2020/10/10 Total 91 (R27 L24 S19 W21)
2020/10/25 勉強会参加
2020/11/15 Total 99 (R29 L25 S20 W25)
2021/4/25 Total 100 (R28 L29 S19 W24)
2021/8/22 Total 103 (R29 L29 S19 W26)
2021/9/5 Total 105 (R28 L29 S20 W28) ※MyBest Total 109 (R30 L29 S22 W28)

Reading:
当初よりそこそこ取れていましたので、週1回1パッセージに取り組む程度でした。
Listening:
苦手意識もあったことから、Andy先生に教わった方法で毎日TPOを2問解いていました。TPO1~56を2周以上は取り組みました。
大半の時間をListeningの勉強に費やしましたが、おかげで後期は安定して高得点を取ることができました。
Speaking:
コロナ禍もあり、独学でTPOに取り組んでいましたが、目標とした23点まで伸ばすことはできませんでした。
Speakingについては学校に通うべきだったと思います。
Writing:
複合はAndy先生に共有いただいた資料にある問題と解答例を使って勉強しました。
独立はTOEFL Resourcesで12問添削を受けて、その解答をスキマ時間に何度も見直して、また何度が同じ問題に取り組むことで、解答パターンを確立しました。

勉強会の受講後すぐに99点に到達したため、早々に100点を超えることを期待しましたが、その後(上記推移には記載していませんが)99点で何度か足踏みをしてしまいました。
ただ、Andy先生に教わった勉強法と提供いただいた資料を元に、地道に勉強を継続することで、最終的には目標とするスコアを取得することができました。
Andy先生の勉強会を受講していなければ、満足する成果を得ることはできなかったと思います。ありがとうございました!
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LでTPOを2周以上、大半の時間をLに費やされ、安定してL29点という素晴らしい成績を達成されています。このLの改善がWの高得点にも寄与していると思われます。Wでは添削を有効に利用され、練習量を確保、高得点を達成されました。近年、Wの評価が厳しくなっており、W28点は超高得点です。激務の中、当方の勉強方法を信じて継続的に勉強していただき感謝申し上げます。Hさんの今後のご活躍を祈念します。ご投稿誠に有難うございました。

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[ 2021/12/31 20:17 ] TOEFL学習記録 | TB(-) | CM(-)
プロフィール

Andy

Author:Andy
TOEIC 990点
英検1級合格二次試験100点(優秀賞)
TOEFL iBT 119点

名前:Andy
年齢:63歳
学歴:University of Missouri at Rolla 工学部原子力工学科卒業
職業:技術系の通訳を30年以上やっています。

欧米人と仕事をすることが多く、Andyというニックネームを使っています。
日本人です。アメリカ人、ハーフではありません。
北陸の田舎に住んでいます。コロナ対策で、ネットで勉強会を開催しています。

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